【シンポジウム・ワークショップ・特別講演・教育講演】

2017年

手術室における薬剤師の周術期業務
板井 進悟、磯田 和也、本田 恭子、原 祐輔、嶋田 努、崔 吉道
第27回日本医療薬学会年会 2017.11.3(千葉)

病院薬剤師の立場から~がん・緩和領域におけるポリファーマシーの事例、病院薬剤師の役割~
板井進悟
第11回日本緩和医療薬学会シンポジウム 2017.6.3 (札幌)

医療現場における医師と薬剤師、MDとPharmD、MD, PhDとPharmD, PhD
崔吉道
日本薬剤学会第32年会 2017.5.13(大宮)

Recent Review of Cardiotoxicity of Targeted Therapies and Anticancer Drug
崔 吉道
日本循環器学会第81回学術集会 モーニングレクチャー 2017.3.18(金沢)

大学病院NSTとして超高齢社会に対して何をするか
浅井泰詞
第32回日本経腸静脈栄養学会学術集会 2017.2.23(岡山)

2016年

肥満時の薬物動態変動による医薬品副作用回避戦略
嶋田 努
第31回 日本薬物動態学会 2016.10.13(松本)

長期経腸栄養剤投与と薬物体内動態変動
嶋田 努
第26回 日本医療薬学会年会 2016.9.17(京都)

がん化学療法を理解し、質の高い緩和医療を目指そう!
板井進悟(オーガナイザー、シンポジスト)
第10回日本緩和医療薬学会年会 2016.6.4 (浜松)

2015年 (#214-

信頼される医療チームの一員として~病院内の医薬分業の今、医薬品安全管理者、科学者としての薬剤師の役割
崔 吉道
日本薬剤学会 公開市民講演会 2015.9.25(東京)

HIPEC時の薬物動態
崔吉道、嶋田努、宮本謙一、米村豊
第2回HIPECトレーニングコース 第32回日本ハイパーサーミア学会学術大会 大阪 2015.9.5

オキサリプラチンの末梢静脈投与による血管痛の予防対策と危険因子の解析
菅 幸生
第23回 臨床薬剤師のための講習会 2015.7(金沢)

臨床で経験したタクロリムスの体内動態変動要因の探索
嶋田 努
第23回 臨床薬剤師のための講習会 2015.7(金沢)

トランスポーターのリバーストランスレーショナル研究
崔吉道
第10回トランスポーター研究会年会 2015, 6 (東京)


2014年 (#214-

根拠に基づく薬物療法のためのReverse-Translational Research
宮本謙一
第32回北里大学白金シンポジウム 2014, 2 (東京)

薬学教育に携わった42年間:臨床から基礎、そして臨床へ
宮本謙一
リバーストランスレーショナル研究会シンポジウム特別講演 2014,3 (山代温泉)

2013年 (#214-

損耗は病院の損失になります
宮本謙一
金沢大学附属病院 医療安全研修会 2013, 6(金沢)

医療用麻薬の適正管理
板井進悟
金沢大学附属病院 医療安全研修会 2013, 6(金沢)

病院薬剤師の仕事と服薬指導
宮本謙一
西南部公民館健康講座 2013, 6 (金沢)

がん専門薬剤師の育成とチーム医療の推進
宮本謙一
がん専門薬剤師コースキックオフ講演会 in 富山 2013,7 (富山)

Drug metabolism under disease state: Effect of obesity on disposition of tacrolimus and cutaneous fentanyl. Yoshimichi Sai, Kazuki Sawamoto, Ken-ichi Miyamoto 日本薬物動態学会第28年会シンポジウム 2013,10 (東京)

根拠に基づく薬物療法の実践のための基礎研究と臨床研究
宮本謙一 鳥
取県医療薬学セミナー 2013, 12 (米子)

根拠に基づく薬物療法のためのReverse-Translational Research
宮本謙一
第32回北里大学白金シンポジウム 2014, 2 (東京)

2012年 (#214-


当院神経科精神科病棟における薬剤師業務~抗精神病薬による耐糖能異常のフォローアップを中心に
坪内清貴
精神科臨床薬学研究会北陸ブロック平成23年度下期講演会プログラム 2012, 3 (金沢)


2011年 (#201-214)


医療制度改革の中での病院薬剤師の立ち位置
宮本謙一
石川県病院薬剤師会平成22年度第2回学術研修会 特別講演 2011. 2 (金沢)


最新の薬物療法への病院薬剤師のかかわり
宮本謙一
平成22年度富山県薬事研究会 特別講演 2011. 3 (富山)


今、薬剤師は期待されています
宮本謙一
富山大学大学院特別講義 2011, 4 (富山)


どんな後発医薬品を採用するか?
宮本謙一
石川県病院薬剤師会学術講演会 2011, 5 (金沢)


Participation of Hospital Pharmacists in Advanced Medical Therapy in Japan
Ken-ichi Miyamoto
四川大学華西医科大学大学院 特別講義 2011, 6 (中国 成都)


臨床研究を実施するにあたって留意すべきこと
宮本謙一
金沢社会保険病院 臨床研究講習会 2011, 6 (金沢)


医療環境の変化の中で病院薬剤師はどうする?
宮本謙一
第12回青森県臨床薬学研究会 特別講演 2011, 8 (青森)


長寿社会を支えるくすり
宮本謙一
田谷会小松市民医療カンファランス 特別講演 2011, 9 (小松)


配合剤のデメリットとメリット
宮本謙一
新しい糖尿病治療薬と配合剤 特別講演 2011, 9 (金沢)


抗癌剤の取り扱い注意
小柴美紀恵
金沢大学附属病院 医療安全研修会 2011, 11 (金沢)


損耗は病院の損失です
宮本謙一
金沢大学附属病院 医療安全研修会 2011, 11 (金沢)


病院実務実習の取り組み
谷本定子,矢口邦子,板井進悟,長田幸恵,前田大蔵,崔 吉道,宮本謙一
日本薬学会北陸支部第123例会 教育シンポジウム 2011, 11 (金沢)


金沢大学附属病院における病院実習
野口絢加,寺口 敦
日本薬学会北陸支部第123例会 教育シンポジウム 2011, 11 (金沢)


当院における病棟薬剤師業務の変遷・現状の問題点・今後の課題(金沢大学病院・薬剤部)原 祐輔 
第22回日本病院薬剤師会北陸ブロック学術大会 2011, 11 (金沢)


2010年 (#189-200)


189. カフェイン投与を安全にするためにー血中濃度測定による安全性、知って得するカフェインの効きめ~ダイエット効果・抗がん剤の増強・整形外科治療なども~
河原昌美
厚生労働省研究成果普及啓発事業 2010, 1 (金沢)


190. オピオイドの服薬指導と副作用対策
原 祐輔
がん疼痛緩和と医療用麻薬の適正使用推進のための講習会 2010, 1(金沢)


191. 臨床研究のための倫理指針Q&Aの解説
宮本謙一
金沢大学附属病院 2009年度第2回治験・臨床研究に関する講習会 2010, 3 (金沢)


192. ジェネリック医薬品てなに?
宮本謙一
珠洲市市民教養講座 珠洲チャレンジ大学 2010,3 (珠洲市)


193. 薬学6年制薬局実習の仕方
宮本謙一
石川県薬剤師会加賀支部  2010, 3 (加賀市)


194. 薬物胎児移行と胎盤トランスポーターの機能制御
崔 吉道
第9回薬学と臨床セミナー 2010.4 (大手町)


195. ブランド医薬品とジェネリック医薬品
宮本謙一
野々市町寿大学講座 2010.6 (野々市町)


196. 日本における調剤機器の発展と病院薬剤師業務の変化
宮本謙一
中国第3回全国病院薬剤科構築・管理学術討論会 特別講演 2010. 10 (中国 杭州)


197. 合剤の功罪
宮本謙一
P&Pセミナー2010 特別講演 2010. 10 (相模原市)


198. 臨床研究の倫理指針のポイント
松嶋由紀子
金沢大学附属病院 2010年度第2回治験・臨床研究に関する講習会 2010.11 (金沢)


199. 今後の臨床研究審査体制と利益相反審査について
宮本謙一
金沢大学附属病院 2010年度第2回治験・臨床研究に関する講習会 2010.11 (金沢)


200. 病院実習
崔 吉道
第4回薬局学会 2010.11 (岐阜)


2009年 (#169-188)


169. 北陸がんプロフェッショナル養成プランによるがん専門薬剤師の育成
宮本謙一
平成20年度大学教育改革プログラム合同フォーラム 2009, 1 (横浜)


170. 「デュロテップMTパッチの特徴と使用上の注意」:経皮吸収製剤の利点と課題
原 祐輔
石川県癌性疼痛緩和学術講演会 2009, 2 (金沢)


171. がん治療に貢献する薬剤師を目指して
河原昌美
済生会高岡病院第11回Cancer Board 2009, 3 (高岡)


172. マンマスマイルでの薬剤師活動
原 祐輔
第11回がん薬物療法セミナー 2009, 3 (金沢)


173. 多様化する薬剤師業務にこたえるために
河原昌美
Pharmaceutical Care Forum Mie 第104回例会 2009, 4(津)


174. ブランド医薬品とジェネリック医薬品
宮本謙一
金沢大学公開講座 2009, 5(金沢)


175. 今、期待されるがん治療薬と副作用対策―がん専門薬剤師の立場から-がんフォーカスグループシンポジウム
河原昌美
日本薬剤学会第24年会、2009, 5(静岡)


176. 新型インフルエンザにも負けない!賢い患者になりましょう
宮本謙一
津幡町公開講座 2009, 6(津幡町)


177. 麻薬の体内動態を考慮した効果的な投与タイミングについて
河原昌美
第17回クリニカルファーマシーシンポジウム 2009, 7(京都)


178. ブランド医薬品とジェネリック医薬品
宮本謙一
平成21年度ののいち町民大学校「コミュニティ・カレッジ」 2009, 7 (野々市町)


179. 院内調整と逸脱防止
松嶋由紀子
平成21年度医療人GP「先進的CRESPによる臨床研究教育の改革」短期集中セミナー「CRCについて学ぼう」 2009, 7(神戸)


180. CRCからみた有害事象とその対応
松嶋由紀子
平成21年度文部科学省国公私立大学病院治験コーディネーター養成研修会 2009, 9(東京)


181. 薬物動態の個人間変動(特別講演)
崔 吉道
第17回 臨床薬剤師のための講習会 2009.7(金沢)


182. 臨床研究のための倫理指針
宮本謙一
金沢大学附属病院 2009年度第2回治験・臨床研究に関する講習会 2009, 9 (金沢)


183. 医薬品の安全管理
宮本謙一
金沢大学附属病院 医療安全研修会 2009, 10 (金沢)


184. 麻薬・向精神薬の取り扱い
原 祐輔
金沢大学附属病院 医療安全研修会 2009, 10 (金沢)


185. CRCからモニターへ
松嶋由紀子
薬事エキスパート研修会 特別コース ~第二回医薬品開発業務担当者 基礎研修講座(CRA業務)~ 2009, 10(東京)


186. がんチーム医療における薬剤師の役割と貢献―専門的視野からのがん薬物療法への貢献―
河原昌美
2009年度摂南大学薬学部公開講座 2009, 11 (大阪)


187. 治験CRC業務とバイタル測定
松嶋由紀子
石川県薬局薬剤師研修会 2009, 11(小松)


188. がん専門薬剤師の育成とがんプロフェッショナル養成プラン
宮本謙一
愛媛県病院薬剤師会学術講演会 2009, 12 (松山)


2008年 (#153-168)


153. 骨への薬物輸送による新規創薬
高橋達雄、横川弘一、戸松俊治、野村政明、古林伸二郎、宮本謙一
第81回日本薬理学会年会 2008, 3 (横浜)


154. 点滴の怖いお話・・・―点滴でメタボリックシンドロームに!?―
東 敬一朗
地域医療セミナー 教育講演 2008,5(七尾)


155. Trnsporter-mediated approaches for delivery of drugs
Yoshimichi Sai
The Pharmaceutical Society of Korea 2008 Spring International Convention, Symposium 4: Molecular and Formulation Approaches for Ideal Drug Delivery シンポジウム講演 2008, 5 (Jeju)


156. Role of transporters on phathophysiological aspect of the blood-placenta barrier
Yoshimichi Sai
The Pharmaceutical Society of Korea 2008 Spring International Convention, Symposium 12: A New Age of Research in the Blood-Organ Barrier and Diseases シンポジウム講演 2008, 5 (Jeju)


155. Transporter mediated approaches for delivery and avoidance control of drug to organs
Yoshimichi Sai
2nd NRL Sympodium on Transporters Targeted Drug Delivery 特別講演 2008, 5 (Seoul)


156. 安全管理の視点から見た薬剤管理指導:術前患者に行う薬剤管理指導
原 祐輔
「病薬アワー」ラジオNIKKEI(日本病院薬剤師会)2008, 6


157. 「緩和ケアにおける薬剤師の役割」:がん診療連携拠点病院・緩和ケアチーム研修会に参加して
原 祐輔
第2回石川県がん薬物療法フォーラム 2008, 6 (金沢)


178. 依頼者と医療機関の役割分担について
松嶋 由紀子
第1回まんなか治験拠点医療機関実務担当者連絡協議会 話題提供 2008, 6(浜松)


159. リスクマネージメント
宮本謙一
平成20年度石川県病院薬剤師会新任薬剤師研修会 2008, 7 (金沢)


160. NSTが実践する静脈栄養管理―知識と経験と成功と失敗―
東 敬一朗
NST勉強会 特別講演 2008, 7(長岡)


161. CRCからみた有害事象とその対応
松嶋 由紀子
平成20年度文部科学省主催・国公私立大学病院CRC養成研修会 2008, 7(東京)


162. モニタリング・監査の対応について
松嶋 由紀子
平成20年度厚生労働省ローカルデータマネージャー養成研修会 2008, 9(東京)


163. 米国の大学病院における臨床研究実施体制視察報告(CRCの立場より)
松嶋 由紀子
第8回CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2008, 10 (金沢)


164. 高齢者にこそ必要な適切な栄養管理と静脈栄養の基礎
東 敬一朗
栄養勉強会 特別講演 2008, 10(長岡)


165. 本音でかたる薬剤師教育:薬学6年制教育は何を目指すのか?
宮本謙一
日本病院薬剤師会北陸ブロック第19回学術大会シンポジウム 2008, 11 (金沢)


166.がん専門薬剤師の育成とがんプロフェッショナル養成プラン
宮本謙一
愛知医科大学病院平成20年度薬剤業務研究会 特別講義 2008, 12 (名古屋)


167. 病院薬剤師を目指す人へ
宮本謙一
愛知学院大学薬学部 特別講義 2008, 12 (名古屋)


168. 薬学6年制教育における薬学部と医療現場の役割
宮本謙一
日本薬学会東海支部 特別講演 2008, 12(名古屋)


2007年 (#146-152)


146.ワーファリンの薬理作用、薬物動態と臨床投与
大川浩子
循環器セミナー(心房細動における抗凝固療法) 2007, 1 (金沢)


147.静脈栄養と肥満:あなたが作るメタボリックシンドローム
東 敬一郎
地域医療セミナー特別講演 2007, 2 (七尾)


148.リスクマネージメントについて
宮本謙一
石川県病院薬剤師会第28回新任薬剤師研修会 2006, 7 (金沢)


149.医療の品質とリスクマネージメント
宮本謙一
公立つるぎ病院医療安全研修会 2007, 8 (白山)


150.高圧薬の薬物併用時の相互作用について
東 敬一郎
生活習慣病セミナー 2007, 9 (金沢)


151.薬剤師が実践する栄養管理:あなたはNSTで何をしますか?
東 敬一郎
熊本県病院薬剤師会栄養療法研究会 2007, 11 (熊本)


152.病院薬剤師を目指す人へ
宮本謙一
北陸大学業界研究セミナー 2007, 11 (金沢)


2006年 (#130-145)


130.薬剤師が関わる緩和ケア(1)医療用オピオイドの使い方
橋本秀子
第2回石川県病院薬剤師会がん薬物療法セミナー 2006,2 (金沢)


131.輸液栄養管理:NST薬剤師の立場より
大川浩子
能登メタボリック研究会 2006, 5 (七尾)


132.ジェネリック医薬品導入とジェネリック処方発行で克服すべき事柄
宮本謙一
公立能登総合病院特別講演 2006, 6 (七尾)


133.リスクマネージメントについて
宮本謙一
石川県病院薬剤師会第28回新任薬剤師研修会 2006, 7 (金沢)


134.輸液栄養管理:NST薬剤師の立場から
大川浩子
第20回中小病院薬剤師研修会 2006, 8 (金沢)


135.がん治療への薬剤師の貢献
河原昌美
石川県病院薬剤師会第143回学術研修会 2006, 9 (金沢)


136.薬剤管理指導と栄養サポートチーム(NST)との連携
東 敬一朗、大村健二、大川浩子、黒川千佳、宮本謙一
第16回日本医療薬学会シンポジウム 2006, 9 (金沢)


137.骨肉腫に対するカフェイン併用がん化学療法
河原昌美、宮本謙一
第16回日本医療薬学会シンポジウム 2006, 9 (金沢)


138.薬剤師がつくる緩和医療の輪
橋本秀子
第39回日本薬剤師会学術大会講演 2006, 10 (福井)


139.医薬品の適正使用
宮本謙一
金沢整形外科セミナー 教育研修講演 2006, 10 (金沢)


140.ジェネリック医薬品導入において克服すべき事柄
宮本謙一
石川県病院薬剤師会実務者研修会 2006, 10 (金沢)


141.Caffeine enhances the anti-tumor effect of cisplatin in osteosarcoma bearing rats.
Masami Kawahara, Yuri Takahashi, Masaaki Nomura, Koichi Yokogawa, Ken-ichi Miyamoto
The 12th World Congress on Advances in Oncology and the 10th International Symposium on Molecular Medicine, 2006, 10 (Crete, Greece)


142.がん先進医療とがん専門薬剤師
宮本謙一
広島県病院薬剤師会学術講演会 2006, 11 (広島)


143.輸液栄養管理
大川浩子
平成18年度地域リハビリテーション従事者専門研修会 2006, 11 (富山)


144.一日で分かる包括的呼吸リハビリテーション:薬剤師の立場から
伊藤さつき
北陸呼吸ケア研究会第15回石川会 2006, 11 (金沢)


145.がん専門薬剤師とは?
河原昌美
石川オンコロジーナースセミナー 2006, 12 (金沢)


2005年 (#122-129)


122.本院におけるジェネリック医薬品導入の経緯
宮本謙一
金沢大学薬学部「くすりと健康プラザ」パネルディスカッション「後発医薬品を考える」 2005.1 (金沢)


123.がん患者への薬剤師の関わり-がん化学療法から緩和医療へ-
橋本秀子
長野県病院薬剤師会中信支部 特別講演 2005,2 (松本)


124.インスリン療法の患者指導「インスリン療法とQOL」
千田佳寿美、宮本謙一、篁 俊成他
第5回「糖尿病チーム医療を語る会」 パネルディスカッション 2005,2 (金沢)


125.21世紀の薬剤師像
宮本謙一  
青森県病院薬剤師会弘前地区研修会特別講演 2005, 4 (弘前)    


126.薬剤師は何ができるか。何をしなければいけないか。
宮本謙一  
金沢大学薬学関東同窓会総会学術講演会 2005, 6 (東京)


127.薬剤師からみたデュロテップパッチ使用法の工夫
橋本秀子  
第1回Cancer pain forum in Kanazawa 2005, 6 (金沢)


128.WHOがん疼痛治療法に立ち返ることが有用であった症例
橋本秀子
がん疼痛緩和と医療用麻薬の適正使用推進のための講習会 2005, 11 (金沢)


129.愛知県病薬オンコロジー研究会報告
橋本秀子
第1回石川県病院薬剤師会がん薬物療法セミナー 2005,11 (金沢)


2004年 (#112-121)


112.同意説明文書の作成と同意取得
松嶋 由紀子
(財)医療研修推進財団主催「平成15年度第2回:新GCPもとでの治験推進研修会」
名古屋 2004年1月


113.日本の医療機関において世界標準SOPを遵守するために~CRCからみた問題点とその策~
松嶋 由紀子
技術情報協会セミナー 治験文書作成とQC活動のポイント
東京有明ビックサイト 東京 2004年2月


114.薬物療法とリスク管理
宮本謙一
石川県薬剤師会リフレッシュ生涯研修講義 2004, 1 - 2004, 2 (金沢、加賀、七尾)


115.21世紀の薬剤師像
宮本謙一
滋賀県病院薬剤師会特別講演 2004, 4 (守山)


116.血液・呼吸器内科病棟における癌化学療法への取り組み
菅 幸生
オンコロジーファーマシストセミナー一般講演 2004,5(金沢)


117.腹膜播種患者への抗癌剤投与における腹腔内化学療法の検討
古居奈歩、伏田幸夫、横川弘一、宮本謙一
第25回日本臨床薬理学会シンポジウム 2004, 9 (静岡)


118.褥瘡患者への輸液栄養管理-薬剤師の立場より-
大川浩子
第6回日本褥瘡学会 シンポジウム 2004,9 (札幌)


119.リスクマネージメントについて
宮本謙一
石川県病院薬剤師会第26回新任薬剤師研修会 2004, 9 (金沢)


120.1日でわかる急性増悪の予防~薬について~
菅 幸生
第13回呼吸器ケア研究会石川会 2004,10 (金沢)


121.骨粗鬆症はどうしてなるか?どうして治すか?
宮本謙一
厚生労働科学研究・研究成果等普及啓発事業による研究成果発表会
「骨関節疾患の克服に向けて -骨折と痴呆-」 2004, 11 (金沢) 


2003年 (#93-111)


93.セフティマネジメントにおける薬剤師の役割―プランと行動―
古川裕之
沖縄県病院薬剤師会 第7回薬剤管理指導業務推進セミナー,沖縄,2003年2月


94.市販後のセィフティ・マネジメント
古川裕之
日本RAD-AR協議会 第4回薬剤疫学研究報告会,東京,2003年2月


95.薬物療法におけるPatient Safety Management
古川裕之
東京民医連 医療の安全性連続講座Vol.9,東京,2003年2月


96.アメリカでの薬学教育と免許制度~ミネソタ州を例にして
稲野彰洋
ミニシンポジウム,米国における臨床薬学と薬剤師活動,富山,2003年2月


97.Problems in managing information about Adverse Events in Clinical Trial
Hiroyuki Furukawa
3rd Annual Workshop in Japan for Progress in Clinical Trials, Tokyo, Feb., 2003


98.最新の話題:医師主導の治験
古川裕之
日本病院薬剤師会・薬剤師治験コーディネーター養成フォローアップ研修会,東京,2003年3月


99.臨床試験における地域ネットワークの必要性
古川裕之
NPO H・E・A・R・Tセミナー,金沢,2003年3月


100.ヒューマンエラーの考え方とセーフティマネージメント:医療機関の立場から
古川裕之
第123回日本薬学会,長崎,2003年3月


101.プロトコルの見方 - これが一番 基本編 -
松嶋 由紀子
日本病院薬剤師会主催「フレッシュCRAのための治験セミナー2003/CRCからCRAへ:治験実施機関の実情を知りたくありませんか?」 東京 2003年5月


102.CRC業務への対応 -被験者への対応-
長田幸恵
(財)医療研修推進財団主催「平成15年度第1回:新GCPもとでの治験推進研修会」
金沢 2003年6月


103.モニタリングと監査の実際
石﨑純子            
(財)医療研修推進財団主催「平成15年度第1回:新GCPもとでの治験推進研修会」(事務職員等向),(医師向) 金沢 2003年6月


104.確認の工夫“あなたの確認,どんな確認”-薬剤部の工夫-
石﨑純子
医療安全管理部シンポジウム2003,金沢,2003年6月


105.「薬物療法」-「骨粗鬆症の実践的CareからCureまで」
河原昌美
金沢市医師会第28回学術セミナー 2003年8月 金沢


106.カフェイン併用化学療法におけるモニタリングと骨肉腫モデルラットを用いた抗腫効果増強の検討    
河原昌美
第6回骨軟部腫瘍セミナー 2003年8月 守山


107.オキシコンチンの位置付けについて
山本健、谷 一彦、門田 和気、柴田 和彦、橋本秀子
オキシコンチン発売記念講演会、パネルディスカッション、金沢、2003年8月


108.CRCとは
松嶋由紀子
呼吸器内科関連施設勉強会 金沢 2003年9月


109.情報入力方法のルール化と運用試験の結果
横井 祐子 
有害事象情報の伝達についての意見交流会,金沢,2003年11月


110.治験を担当される先生にお願いしたいこと(薬剤師の立場から)
松嶋 由紀子
治験推進のための講習会 金沢 2003年11月


111.臨床試験の倫理性と科学性の両立のためのCRCは何をするべきか?
松嶋 由紀子
第24回日本臨床薬理学会シンポジウム 横浜 2003年12月


2002年 (#64-92)


64.チーム医療を行うために-他部門との連携- 薬剤部編
河原昌美
リスクマネージメント院内シンポジウム,金沢,2002年2月


65.医療過誤防止と薬剤部の役割:医療事故防止に薬剤師は何が出来るか,しなければならないか
宮本謙一
平成14年度国公私立大学病院薬剤部職員研修,東京,2002年5月


66.アルコールと健康
宮本謙一
キリンフェスティバル 健康セミナー ,松任市,2002年5月


67.薬物療法における Patient Safety Management―『情報発信者』としての薬剤師の役割-
古川裕之
平成14年度静岡県病院薬剤師会総会,静岡,2002年5月


68.麻酔科におけるGCP治験下の問題点:臨床試験(治験)と臨床研究における安全管理-薬剤師の役割は?-
古川裕之
日本麻酔薬理学会第24回学術大会,東京,2002年6月


69.薬物療法における Patient Safety Management―『情報発信者』としての薬剤師の役割-
古川裕之
平成14年度第1回徳島文理大学薬学部卒後教育講座,徳島,2002年6月


70.治験事務局の組織と役割
石崎純子
医療研修推進財団平成14年度第1回新GCPのもとでの治験推進研修会,名古屋,2002年6月


71.Pharmacokinetics in Drug-Drug Interaction
Ken-ichi Miyamoto
四川大学華西医科大学GLP研究所学術講演会,中国 西都,2002年7月


72.治験実施計画書の視点-治験コーディネーターからの治験実施計画書の読み方,見方

古川裕之
文部科学省主催平成14年度国公私立大学病院治験コーディネーター養成研修会,東京,2002年7月


73.薬剤師の業務とリスクマネジメント
西上 潤
恵寿総合病院,七尾,2002年7月


74.病院薬剤師はチーム医療と医療経済にどれだけ貢献できるか
宮本謙一
信州大学医学部附属病院薬剤部セミナー,松本,2002年8月


75.薬学部卒業生に求める薬理学知識:病院薬剤部側から
宮本謙一
日本私立薬科大学協会 第27回薬理学関連教科検討委員会特別講演,大阪,2002年8月


76.市販後医薬品の安全性管理における薬剤師の役割―情報発信者になるために-
古川裕之
平成14年度埼玉県薬剤師技術研修会,埼玉,2002年8月


77.治験薬概要書と治験実施計画書のチェックポイント
古川裕之
日本病院薬剤師会・薬剤師治験コーディネーター養成研修会,東京,2002年8月


78.治験におけるコーディネート業務の役割―薬剤師の立場―
古川裕之
厚生労働省 治験コーディネーター養成研修会,東京,2002年9月


79.大学病院における治験実施の必要性
古川裕之
富山医科薬科大学病院 治験推進セミナー,富山,2002年9月


80.薬物療法におけるセフティ・マネジメント
古川裕之
石川済生会金沢病院医療安全対策セミナー,金沢,2002年10月


81.CRCからみた治験実施上の問題点:有害事象への対応と補償の問題点
古川裕之
第2回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,横浜,2002年10月


82.病棟における薬剤師の関わり-骨腫瘍に対する化学療法-
河原昌美,横川弘一,宮本謙一,高橋悠里,土屋弘行,富田勝郎
第51回東日本整形災害外科学会サテライトシンポジウム,郡山,2002年10月


83.薬物の体内動態と注意すべき相互作用
宮本謙一
石川県薬剤師会リフレッシュ生涯研修講義,金沢,加賀,七尾,2002年11月~2003年3月


84.臨床試験(治験)とは
宮本謙一
石川県薬剤師会リフレッシュ生涯研修講義,金沢,加賀,七尾,2002年11月~2003年3月


85.医療におけるセフティ・マネジメント
古川裕之
鯖江十日会(鯖江医師会)講演会,鯖江, 2002年11月


86.セフティマネジメントにおける薬剤師の役割―そのプランと行動―
古川裕之
第16回日赤臨床薬学研修会,名古屋,2002年11月


87.セフティマネジメントにおける薬剤師の役割
古川裕之
国立保健医療科学院 安全管理科研修,所沢,2002年11月


88.薬物治療におけるセフティ・マネジメント-情報伝達エラーが医療事故の原因!?-
古川裕之
川崎医科大学病院 医療安全対策セミナー,倉敷,2002年11月


89.薬剤師におけるリスクマネジメント
古川裕之
山口県病院薬剤師会薬学研究会第136回例会,山口,2002年12月


90.薬物療法におけるセフティ・マネジメント
古川裕之
公立つるぎ病院 医療安全対策セミナー,鶴来,2002年12月


91.セフティマネジメントにおける薬剤師の役割
古川裕之
十勝病院薬剤師会学術講演会,帯広,2002年12月


92.治験中に報告される有害事象の取り扱い:治験センターの立場から
古川裕之
第23回日本臨床薬理学会,大阪,2002年12月


2001年 (#24-63)


24.市販後安全対策と病院薬剤師
古川裕之
日本公定書協会主催「医薬品の安全性に関する諸問題」についての研修会,東京,2001年1月


25.販後安全対策と病院薬剤師
古川裕之
日本公定書協会主催「医薬品の安全性に関する諸問題」についての研修会,大阪,2001年1月


26.床試験とは
宮本謙一
医療研修推進財団平成12年度一般公開講座,金沢,2001年2月


27.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
第12回KANAZAWA Pharmaceutical Care研究会,金沢,2001年2月


28.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
第16回日本静脈経腸栄養学会総会,横浜,2001年2月


29.よいくすりをあなたに,そして,あなたの子供たちに―臨床試験とは?―
宮本謙一
医療研修推進財団平成12年度一般公開講座,金沢,2001年2月


30.よいくすりをあなたに,そして,あなたの子供たちに―臨床試験の疑問にお答えします!―
石崎純子
医療研修推進財団平成12年度一般公開講座,金沢,2001年2月


31.臨床試験・市販後調査に関する最新の話題
古川裕之
日本病院薬剤師会・薬剤師治験コーディネーター養成フォローアップ研修会,東京,2001年3月


32.同意取得サポート(2)
長田幸恵
日本病院薬剤師会・薬剤師治験コーディネーター養成フォローアップ研修会,東京,2001年3月


33.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
富山県病院薬剤師会業務研修会,富山,2001年3月


34.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
新潟大学医学部附属病院「第2回コメディカル・スタッフ研修会」,新潟,2001年3月


35.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
福岡県病院薬剤師会特別研修会,福岡,2001年3月


36.おくすりとの上手な付き合いかた
宮本謙一
石川県病院薬剤師会 市民のためのおくすり講座「知っとくまっし あなたのおくすり」, 金沢,2001年5月


37.「よいお薬ができるまで」~ よいお薬とあなたを結ぶ治験コーディネーター ~
長田幸恵,松嶋由紀子,横山英子,石崎純子,松田静枝,越野みつ子,片田真理子,古川裕之,
分校久志,宮本謙一
石川県病院薬剤師会 市民のためのおくすり講座「知っとくまっし あなたのおくすり」, 金沢,2001年5月

38.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
医療薬学フォーラム2001/第9回クリニカルファーマシィシンポジウム,熊本,2001年5月


39.医療事故防止における薬剤師の役割「調剤業務2.注射薬の調剤」
古川裕之
文部科学省平成13年度国公私立大学病院薬剤部門職員研修会.東京,2001年5月


40.薬学を学び患者のために何をすべきか?そして,何ができるか?
石崎純子
金沢大学薬学部薬学概論,金沢,2001年5月


41.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
金沢大学薬友会関東支部会総会,東京,2001年6月


42.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
信州大学医学部付属病院薬剤部招待セミナー,松本,2001年6月


43.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
長野県病院薬剤師会総会,松本,2001年6月


44.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
千葉大学医学部付属病院薬剤部招待セミナー,千葉,2001年6月


45.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
千葉県病院薬剤師会薬局長研修会,千葉,2001年6月


46.病院薬剤部のIT化の現状― Focus on Medication Error Management―
古川裕之
第4回医薬品情報学研究会.福島,2001年6月


47.抗がん剤耐性とトランスポータ
宮本謙一
金沢大学医学部十全同窓会総会 特別講演,金沢,2001年7月


48.治験実施計画書の視点-治験コーディネーターからの治験実施計画書の読み方,見方

古川裕之
文部科学省平成13年度国公私立大学病院治験コーディネーター養成研修会,東京,2001年7月


49.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
平成13年度島根県病院薬剤師会新任者・生涯研修会,益田,2001年7月

50.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
石川県女性薬剤師会平成13年度第2回研修会,金沢,2001年7月


51.薬物の体内動態と注意すべき相互作用
宮本謙一
金沢市医師会学術セミナー,金沢,2001年8月


52.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
武田薬品工業株式会社 医薬品開発本部研修会,大阪,2001年8月


53.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
平成13年度和歌山県病院薬剤師会研修会,和歌山,2001年8月


54.治験コーディネーター配置・活動状況に関する調査報告
古川裕之
日本病院薬剤師会・薬剤師治験コーディネーター研修会,東京,2001年8月


55.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
兵庫県立尼崎病院リスクマネジメント講習会,尼崎,,2001年9月


56.情報伝達エラーが医療事故の原因!?
古川裕之
第65回九州山口薬学大会,湯田,2000年9月


57.医薬品情報提供と医薬品管理をとおした薬物中毒事故防止
宮本謙一
フォーラム2001:衛生薬学・環境トキシコロジー,金沢,2001年10月


58.被験者の負担軽減と健康被害補償―被験者の負担とその軽減を目指して―
石崎純子
第1回CRCと臨床試験のあり方を考える会議,別府,2001年10月


59.病院薬剤師のリスクマネジメント:調剤・情報提供を中心に
古川裕之
第34回日本薬剤師会学術大会,横浜,2001年10月

60.リスクマネジメントの現状と課題:薬剤師の立場から
古川裕之
医療マネジメント学会第1回リスクマネジメント・セミナー,東京,2001年10月


61.医療現場における医薬品情報
古川裕之
共立薬科大学「医薬品情報学」特別講義,東京,2001年11月


62.薬物療法における安全性管理と部門間の協調
古川裕之
富山赤十字病院リスクマネジメント講習会,富山,2001年12月


63.薬物療法におけるリスクマネジメント:薬剤師の立場から
古川裕之
第22回日本臨床薬理学会,横浜,2001年12月


2000年 (#12-23)


12.診療録に関する諸問題-電子カルテを含めて/電子的「薬剤情報」の利用についての課題
古川裕之
平成11年度国立大学附属病院医療情報システムシンポジウム,神戸,2000年1月


13.金沢大学医学部附属病院における治験コーディネーター業務
松嶋由紀子
日本病院薬剤師会・薬剤師治験コーディネーター研修会,東京,2000年3月


14.治験コーディネーター業務実施状況に関する調査結果報告
古川裕之
日本病院薬剤師会・薬剤師治験コーディネーター研修会,東京,2000年3月


15. 骨粗鬆症治療薬の新しい展開
宮本謙一
北陸骨Ca代謝談話会 特別講演, 金沢, 2000年3月

16.「治験実施計画書の視点-治験コーディネーターからの治験実施計画書の読み方,見方」
古川裕之
平成12年度国公私立大学病院治験コーディネーター養成研修会,東京,2000年6月


17.治験コーディネーター配置・活動状況に関する調査報告
古川裕之
日本病院薬剤師会・薬剤師治験コーディネーター研修会,東京,2000年8月


18.テーマ:薬物療法の安全性向上を目指して-薬剤師の役割-
「Pharmacist, His origin is Risk Manager?」
古川裕之
日本病院薬剤師会関東ブロック第30回学術大会,東京,2000年8月


19.薬学生を送り出す側から
宮本謙一
日本薬剤師会学術大会 シンポジウム, 大阪, 2000年10月 


20. テーマ:病院薬局業務
「“似ている薬剤調査”実施と問題点解決の試み」
古川裕之
第64回九州山口薬学大会,大分,2000年11月


21.「情報伝達エラーが医療事故の原因!?」
古川裕之
群馬県病院薬剤師会学術講演会,高崎,2000年11月


22.「医療倫理-科学的なことが最も倫理的?」
古川裕之
第7回臨床薬学シンポジウム,郡山,2000年11月


23.「同意説明文書の書き方とインフォームド・コンセント」
古川裕之
第7回神戸薬科大学リカレントセミナー,神戸,2000年12月


1999年 (#1-11)


1. 医薬品の適正使用を目指して/薬歴からPEMまで
古川裕之
石川県女子薬剤師会平成11年度総会,金沢,1999年4月


2.薬剤管理指導における薬物療法モニタリングの実践
旭満里子
第43回Pharmaceutical Care Forum Mie,津,1999年5月


3.新GCP啓蒙講座’99
古川裕之
オオサカ・ドラック・フォーラム第95回例会,大阪,1999年6月


4.治験実施計画書の視点-治験コーディネーターからの治験実施計画書の読み方,見方古川裕之
平成11年度国公私立大学病院治験コーディネーター養成研修会,東京,1999年6月


5.治験実施計画書の読み方
古川裕之
日本病院薬剤師会・薬剤師治験コーディネーター研修会,東京,1999年8月


6.服薬指導のポイントとSOAPの考え方
旭満里子
第21回新任薬剤師研修会,金沢,1999年9月


7.新GCP啓蒙講座’99
古川裕之
滋賀県病院薬剤師会第82回湖南西支部会員研修会,滋賀,1999年10月


8.抗癌剤耐性の機序とその克服:特にトランスポーター依存性の耐性について
宮本謙一
日本病院薬剤師会第10回北陸ブロック学術大会,福井,1999年11月


9.棟業務における薬学的管理のポイント
旭満里子
第3回熊本県臨床薬学フォーラム,熊本,1999年11月


10.市販後調査を薬剤疫学データベースとするには何が必要か?/薬剤師の立場から
古川裕之
第5回日本薬剤疫学会,山口,1999年11月


11.高脂血症用剤の服薬指導について
旭満里子,設楽香織
イノベックスアカデミー(クインタイルズ・トランスナショナル・ジャパン),蓼科,1999年12月