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呼吸器内科

診療科案内

呼吸器内科
診療科長
笠原 寿郎

呼吸器内科では呼吸に関するほとんどの病気に対する診療を行っています。呼吸器には感染症(肺炎や肺結核)、アレルギー疾患(気管支喘息、咳喘息、アトピー咳)、びまん性肺疾患(間質性肺炎や肺線維症)、肺癌といった様々な病気があります。患者様が自覚される症状には大きな差が見られないことが多く、正確な診断と適切な治療が必要です。

外来担当者と専門分野

初診/再診
午前 12診

笠原寿郎
(呼吸器全般/肺癌)
笠原寿郎
(呼吸器全般/肺癌)
木村英晴
(呼吸器全般/肺癌)
笠原寿郎
(呼吸器全般/肺癌)
13診 曽根 崇
(呼吸器全般/肺癌)
阿保未来
(呼吸器全般/気管支喘息)
木村英晴
(呼吸器全般/肺癌)
曽根 崇
(呼吸器全般/肺癌)
丹保裕一
(呼吸器全般/肺癌)
14診 木村英晴
(呼吸器全般/肺癌)
曽根 崇
(呼吸器全般/肺癌)
原 丈介
(呼吸器全般/気管支喘息)
木場隼人
(呼吸器全般/肺癌)
原 丈介
(呼吸器全般/気管支喘息)
15診 酒井珠美
(呼吸器全般/間質性肺炎)
渡辺知志
(呼吸器全般/間質性肺炎)
阿保未来
(呼吸器全般/気管支喘息)
早稲田優子
(呼吸器疾患全般/間質性肺炎)
渡辺知志
(呼吸器全般/間質性肺炎)

(平成28年4月現在)

 

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診療科の特徴・特色

  • 最新の内視鏡技術を駆使して、正しい診断を行います。
  • 進行した肺癌に対しては化学療法、放射線療法、分子標的治療法を上手に使い分け、患者様の日常生活を保ちながら療養していただけるように努めています。遺伝子検査を用いた個別化療法も積極的に取り入れています。
  • 運動した後の息切れをきたす肺気腫や慢性閉塞性肺疾患(COPD)を正しく診断し、最善の治療を行います。
  • びまん性肺疾患にも病型分類を正確に行い、治療法を的確に選択しています。
  • 気管支喘息の治療目標を高いレベルに設定して十分な社会活動、日常生活が送れるように治療します。
  • 最新の知見を踏まえた新しい臨床試験、医師自主臨床研究や医師主導治験などを積極的に行い最新の治療法開発を行っています。

診療科からのお知らせ

再診予約日を変更したい方は、外来受付に電話をして、予約の変更をしてください。

  076-265-2000(内線 2905)

初診外来では、再診患者さんも一緒に診療しています。

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